220201column

広報とば 令和4年2月1日号で「トバゴトコラム」を書きました。

今回、コラムで取り上げた内容はまちの中で起きた「デジタル活動」のおはなしです。

世の中が便利になっていく最近の背景には、必ずと言っていいほどデジタルが用いられます。だからこそ、そのデジタルの使い方(情報)を「知っているかどうか」が重要なキーポイントとなってきます。

特に、高齢者分野ではそのハードルは高く、知らないうちに不利益を被っているケースがあるかもしれません。今回のコラム内容のように、まちが民間企業と協働してその対策に乗り出した一歩はとても興味深いと思います。

では、どうぞ。

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地域理学療法・地域リハビリテーションが本職です。 平日は、株式会社いやしの心で介護と福祉のお仕事、そして、鳥羽市で生活支援コーディネーターをしています。週末は夫婦で週末cafe marudOT(まるドット)をオープンしている”野良”の理学療法士です。