広報とば 令和3年10月1日号で「トバゴトコラム」を書きました。

今回、コラムで取り上げた内容は「デジタル×高齢者」のおはなしです。

生活支援コーディネーターとして「高齢者こそデジタルを使えたら!」と思う場面が本当に多い。買い物、移動手段はもちろん、孤独や孤立にもデジタルは役立つ。

それに最近では、デジタル庁やDX(デジタル・トランスフォーメーション)という言葉もあちらこちらで聞くと思います。「デジタル×高齢者」を考えるきっかけになればと、今回は綴ってみました。

それでは、どうぞ。

地域理学療法・地域リハビリテーションが本職です。 平日は、株式会社いやしの心で介護と福祉のお仕事、そして、鳥羽市で生活支援コーディネーターをしています。週末は夫婦で週末cafe marudOT(まるドット)をオープンしている”野良”の理学療法士です。