220801column

広報とば 令和4年8月1日号で「トバゴトコラム」を書きました。

今回のコラムで取り上げた内容は、令和4年6月19日に安楽島公民館で実施された「スマートフォン教室×どーどい」について綴ってみました。

行政の実証実験がきっかけとなり、地域団体どーどいが自走していく姿は、地域共生社会そのもの。目指したい姿は、実は日々の暮らしのすぐそばに沢山あるものなんですよね。

この記事がそんな気づきのきっかけになれば嬉しいです。

では、どうぞ。

*画質が悪い場合には、写真をクリックしてください。

地域理学療法・地域リハビリテーションが本職です。 平日は、株式会社いやしの心で介護と福祉のお仕事、そして、鳥羽市で生活支援コーディネーターをしています。週末は夫婦で週末cafe marudOT(まるドット)をオープンしている”野良”の理学療法士です。